企業研修(採用内定者〜管理職まで階層別トレーニング)

発達障害者・若年無業者就労支援

発達に課題をお持ちの方の就労に個別で対応いたします。

ビジネスマナー研修

「基礎の基礎だからこそ徹底的に身につける!実践中心講座」

内定者から管理職まで、すべてのビジネスパーソンに必要な知識とスキルの一つがビジネスマナーです。役職、職種に合わせて学ぶ内容やトレーニング方法を工夫し、貴社に最も必要なマナーをお届けします。
営業パーソン、接客業など、それぞれの職種のニーズ対応はもちろん、ビジネススキル検定合格に向けた講座もお任せください。

メンタルヘルス研修

「メンタルヘルスの知識で個人と組織を守る」

・セルフケア(すべての従業員向けの基礎知識。自分のメンタルヘルスを守る方法)
・ラインケア(管理者向けの基礎知識。部下のメンタルヘルス不調への気づき方から
休職〜職場復帰までの対応とコミュニケーションのコツ。法律の知識)

「心の病気」について正しい情報を持つ <知識編>

●ストレスとは
●職場におけるメンタルヘルス不調の実際
●職場でのメンタル不調の三大要因とは?
●早期発見する! 〜病気のサインを知る〜
●理解する! 〜病気の特徴を知る〜

■メンタル不調の予防法(Ⅰ)<知識と実技>

●セルフケア方法①リラクゼーション
 *呼吸法の実践

■メンタル不調の予防法(Ⅱ)<知識と実技>

●セルフケア方法②肯定的思考
〜あなたがストレスに強くなるために〜
*ストレスに強くなるブラス思考法の強化

自己尊重感向上

「グローバル人財に必要不可欠な要素はこれ!」

「自己尊重感=自分のことを大切な価値ある存在だと思う気持ち」

日本人の自己尊重感は先進国の中でも群を抜いて低いというデータが出ています。
多くのかたが職場や教育の現場でそれを感じていらっしゃるのではないでしょうか?
また、自己否定感にとらわれ苦しむ方も多くいらっしゃるでしょう。

ただ、自己尊重感はトレーニングによって性別年齢職業に関わらず十分に回復することが可能です。
弊社では、NPO法人自己尊重プラクティス協会が提供するプログラムを用い、同協会が認定したインストラクターが自己尊重感向上をきっちりサポートします。
企業のメンタルヘルス対策に、学校での授業に、介護看護現場のスタッフのメンタルタフネスにと応用範囲の広いプログラムです。

自己尊重感を高めるトレーニング

■イントロダクション

アイスブレイク

なぜほめることが大切か?心理学から見る「承認」の大切さ

●「承認」が組織を変えた成功事例【講義】

自己尊重感を高める・自分ホメの習慣

●肯定回路を育てる「ほめ日記」
・言葉の力を知る
・ほめ言葉さがし
・プラスの転換法

●ほめ日記に挑戦・自他ほめトレーニング
【個人ワーク・グループワーク】

■まとめ

新卒受け入れ(環境整備)対策セミナー

「ハード・ソフトの環境整備の徹底で人財確保」

ようやく採用にこぎつけた新卒者、中途採用若年社員がすぐに退職し、また求人の手配、面接を実施し採用、教育するもまた退職とこの負の連鎖を繰り返している企業がいかに多い事でしょうか!
せっかく採用した人物が早々に入社を後悔し早期に退職するという連鎖は、企業にとっては時間経費と共に無駄であり、すぐに止めなければなりません。

弊社では、ハード面・ソフト面トータルで貴社の課題を洗い出し、できる限りコストをかけずに社内の職場環境を改善するポイントをお伝えし、貴社の受け入れ態勢を徹底的に整備します。

職場定着率向上プログラム(新卒入社、中途採用社員共用)

「社員の定着に必要な要素の追求」

弊社が一番力を入れている自信のあるプログラムです。業界、企業規模、職種待遇、福利厚生の区別なく若年者の早期退職傾向は増加しています。学校、公的、民間就職支援機関、応募者の最大の興味は給与体系、福利厚生からその企業の定着率に移りつつあります。
定着率の悪さ=ブラック企業となり、中堅中小企業にとって地元でこのレッテルを張られることは致命的なことです。こうなれば公的機関や学校からの就職周旋は期待できなくなり、採用活動において一番味方にしておくべき存在(公的就職支援機関や学校)を敵に回すという致命的な事態に陥るわけです。

そのような事態を防ぐために弊社が行っていることとは
①採用側(企業)の意識をいかに改革し、
②働く環境を整備し、
③人を使う為にどのような考え、研鑽が必要であるのか。

※プログラムメニュー①②との同時受講をお勧めします。

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